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「二世帯住宅和が家」賢く住む二世帯住宅
ヤワタホームロゴ

二世帯住宅に欠かせないものは、会社の実績や設計力です。
お客様のライフプランに合わせた、注文住宅だから出来る
間取りやデザインがございます。

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完全独立型 二世帯住宅
一つの住宅に、まったく別の世帯として暮らすプランです。
しっかりと分けられているので、2世帯が各世帯の生活スタイルに合わせた暮らしをよりスムーズに行う事ができます。
これにより、生活リズムが異なっていても音や照明の問題などに配慮でき、お互いに気を使うことなく生活がする事ができます。
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一部供用型 二世帯住宅
一つの住宅の中に、2世帯で一部共用として使う空間があるプランです。 例えば、キッチンとダイニングを共用部分として使える様にしておくと、 2世帯の家族みんなでご飯を食べる事が出来たり、 玄関を共用で使用すれば、上下や左右で生活空間を分ける事が出来るので、 間取りの自由度を格段に挙げる事ができたりとメリットがたくさんあります。 また、共用部分を多くすることで建築コストを少し下げる事が可能です。
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完全同居型 二世帯住宅
一つの住宅に、2世帯が分け隔てなく同居するプランです。 互いの存在が確認し合えるので、コミュニケーションを多く取る事が可能です。 設備や機能が一つなので、建築コストを抑える事が出来ます。 また、介護がしやすかったり可変性があるので、間取りを検討する上で幅広いライフスタイルに合わせる事ができます。 しかし、しっかりと設計をしなければ、親しい仲に軋轢が生まれる事が多いプランとも言えます。
二世帯住宅を立てる上で必要なのは、
しっかりとした設計力です。

先ほどのA、B、Cプランにはメリットばかりではなく、デメリットも存在します。
そのデメリットは、お客様によって異なりますので、しっかりとお客様のライフスタイルを見極めて、間取りを計画する必要があります。

そこで、多種多様な間取りや、デザインをご提案できる注文住宅の方が、建ててからの後悔が少ないはずです。

ヤワタホームでは、設計力にこだわり敷地環境調査を行って、敷地の環境(日照や風、隣地の日陰)を熟知することから設計が始まります。

ヤワタホームの設計力
その一部をご紹介
『敷地調査4つの手法』
建築地の様々な条件や特性を知ることが、いい住まいを立てる第一歩。
さまざまな角度から調査を行い、周辺状況も考慮して『世界でひとつの大切な我が家』をご提案します。
①敷地調査や②法規調査、③地盤調査はどこの会社でも当たり前??
敷地調査の手法1 敷地調査の手法2
敷地調査の手法3 敷地調査の手法4
『光の道』

冬至とは12月22日で、一年で一番日が短い日で、太陽が一番南側に傾く日です。
太陽高度が低くなりますので、影が一番大きくなる日です。
夏至は、6月21日で、逆に一番日が長い日で、太陽が一番真上になる日です。ですから、影は一番小さくなります。
春分・秋分は、それぞれ3月20日・9月23日で、昼と夜の長さが同じです。影は一年の平均の大きさになります。

冬至・夏至・春分・秋分 それぞれ1階の床面に落ちる影と、2階の床面に落ちる影を描いてみました。
冬の太陽光は、朝日・昼・夕日それぞれ欲しいものですが、夏の夏至と夕日は、逆に迷惑なものです。
夏に関しては、太陽が真上に来ますので、家の中は影になります。植栽等で木陰を作り、陽射しを和らげるのも良い方法ですね。

『風の道』

ヤワタホームでは、しっかりとその土地の環境を調べて設計に取り込みます。
なので、機械に頼る生活ではなく自然をうまく利用して暮らすことができます。

イベント情報

期間限定で今ならこのお家が見れます!

完成見学会「家をつなぐ二世帯住宅 1月19日(土)〜1月17日(日) 10:00〜17:00 佐倉市王子台